みなさんこんにちは♪
銀座クラブで現役でホステスしています一色スミレです♪
今回のテーマは『夜のお仕事のメリット・デメリット』。
夜のお仕事歴の長いワタシ。
ガールズバーのバイトからキャバクラ・クラブ一通りやってきました。
普段、いや・・今まで真剣に‘夜の仕事のメリット・デメリット’なんて真剣に考えたことなかったかも。
今回は自分の人生も振り返り(笑)、長年の経験をふまえてメリット・デメリットを解説していきたいと思います〜( ̄▽ ̄)

夜の仕事でこんなデメリットがあったなんて・・!
まず先にデメリットからいっちゃいましょうか。笑
やっぱりコレに尽きるんじゃないでしょうか。(^^;;
普通の昼のバイトだと絶対頂けないような時給やお給料を頂けちゃうわけです。
そりゃ金銭感覚がズレるのも仕方ないですよね。
私も含め、周りも金銭感覚がズレている子がたくさんいました。
数万円の服やドレスを買うときでも「まぁ1日出勤したらドレス分稼げるしいっか。」という具合に買っちゃうわけです。
この計算の仕方は友達の中でもアルアルで(笑)、すごく高い物を買う時でも「◯日働けば回収できる・・。」と考えてしまう恐ろしい感覚・・。
金銭感覚のズレはまだまだあります。
1、2万円のチップくらいは何とも思いません。
お車代で頂くのは当たり前。
友達で10万円貰っている子もいました。笑
以前、求人取材で行った六本木のクラブのスタッフさんのお話で、お店の女の子がアフター時にバックに100万入れられた子がいたって聞きました。
実は私の友達にも全く同じことされていた子がいます。
まさにバックに100万円入れられたそう。笑
プレゼントにエルメスのバーキンやカルティエのダイヤの時計、ハリーウィンストンのアクセサリー。
そうなってくると買って貰って当たり前、何で買ってくれないの?という感じになり、有り難みを感じないどんどん傲慢な女に変身していきます。
昼のお仕事をしているまっとうな男性とは到底付き合えない夜のモンスターの出来上がりです。

ナイトワークを始めることによる金銭感覚のズレ
夜の仕事のデメリット、一般常識からズレるというのも実は結構あるあるです(^^;;
「ナイトワーク=安易なもの」という考えで、遅刻や当日欠勤、無断欠勤が許されると思っている人も中にはいます。
まあナイトワークする前からズレているとも言えますけどね。
ただ、実際こうした遅刻や当日欠勤、無断欠勤が許される環境になっているのも事実。。
というのも、このナイトワーク業界において女性の存在はなくてはならないもの。
容姿レベルが高かったり、指名客をたくさん持っていたりする女性に対しては、スタッフもチヤホヤしてばかりで遅刻や当欠についてうるさく言えないんですよね。
キツく注意して女性が怒ってしまったり店を辞められたりすると困るので(^^;;
本来は罰金が発生するんですけどね。
で、そうして注意されない、チヤホヤされる環境に甘んじて女性も勘違いしちゃうわけです。
そこで再び誕生してしまうのが勘違いモンスター。笑
勘違いモンスターの特徴としては、お客さんやスタッフに対して横柄な態度をとってしまう、ということ。
この勘違いした感覚で昼の仕事をしてしまうと、まあ悲惨な結果になるのは目に見えていますよね。
昼の仕事で遅刻、当日欠勤、無断欠勤を当たり前にしたり、取引先や男性社員に対して横柄な態度を取ったりしたら即クビでしょう(^^;;
また、夜の仕事では高いお給料をもらえるものの、昼間の仕事でもらえるお給料は頑張っても20万円程…。
でも、これが普通です。
夜の仕事のように若くして月給100万なんていうのは正直普通ではありません。笑
昼の仕事と夜の仕事ではお金を稼ぐためのステップが違います。
夜の仕事の高いお給料に慣れてしまい、昼の仕事が出来なくなってしまう女性も多いもの。
このように金銭的な部分や一般常識からズレないために、夜の仕事と昼の仕事を掛け持ちしている女性もいます。

あれ?私…皆と何かズレてない?
前述からの流れで、持ち物・服装がドンドン派手になっていき、“ザ・水商売女”という風貌になってしまう方もたくさんいる。
なんでだろう・・夜の仕事をやっている人ってなんとなくわかっちゃうんですよねー。
持ち物?化粧?雰囲気・空気感?なんかわかる。
もちろん夜の仕事をしていても地味目な人もいるし、夜っぽくない人もいるにはいる。
見た目もそうだけど雰囲気にも出てしまうのが夜の怖さ。
職業病のように行動にちょいちょい夜が出てしまうこともある。
店員さんを呼ぶ際に「すみませんー」と呼ぶところを「お願いしまーす」と呼んでしまう。
(キャバクラやクラブでは男性スタッフを席に呼ぶ際、「お願いします」と呼ぶ。)
普段から男性がタバコを吸おうとするとついライターで火をつけそうになる。
と、このように夜の仕事をしている(若しくはしていた?)のがバレそうになることも・・。

夜っぽい雰囲気どうしてもでちゃう…
同伴でしっかりご飯を頂き、お店でもお酒をたっぷり頂き、夜中のアフターでもご飯を食べつつお酒も頂く。。
これで太らないわけがありません。笑
夜の仕事を始めると太っていく人続出。。
それでもスタイルを保つのがプロなんでしょうけど・・。(^^;;
いや、むしろそれでもスタイル抜群な女の人達はたくさんいるのでそんな方々に感服致します。

夜の仕事を始めてスリムな体型を維持できない
銀座のクラブだと24時には終わり、キャバクラだったら夜中に終わる。
しかしアフターに付き合えば朝方になるのもよくあること。
アフターに付き合わなくても夜中に帰り、それからお風呂に入りなんだかんだスキンケアしたり家のことなどやっていたらあっという間に寝る時間が・・!
起きるのは昼頃か午後という子も多いんじゃないでしょうか?
そうなると、どんどんどんどん昼夜逆転生活。
日が出ているうちは外に出ず、夜になると活動しだすというまさにドラキュラ!笑
だけど本当のプロは午前中早くにちゃんと起きて顧客管理や前日いらっしゃったお客様へのお礼のメール作り・営業メール、ジムに行ったりエステに行ったり自分磨きも怠りません。
夜の仕事もやり方次第では昼と夜が逆転せずに済むということですね。
かなりキツイと思うけど。笑
お店にいらっしゃるお客様というのはもちろん既婚の方もたくさんいらっしゃいます。
彼女がいる方もいらっしゃいます。
そういう方があけっぴろげに口説いてくる。
毎日のように。
「今日は独身だから大丈夫〜♪」とかわけのわかんないことを言ってくる客。(今この時間は独身気分という意味?)
綺麗な女の子の前でヘラヘラして嬉しそう。
胸の大きい子を見てはデレデレしてる。
みんな男は同じなんだな、と。
結局男は外ではこうなるんだ。と男性不信の第一歩。

男性不振に陥るホステス
昨今、物騒な事件が多発している。
女の子のいる様々な業態のお店で、お客につきまとわれ最終的に殺人事件にまで発展してしまうというなんとも痛ましい事件が実際ニュースを賑わせている。
ニュースになるのは氷山の一角で、リアルな現場ではきっとすごいたくさん嫌な思い・怖い思いをしている子がいると思う。
いや、いる、絶対。
色恋が入る夜の仕事からは切っても切り離せない問題である。

ナイトワークで変な客からつきまとわれる
毎日の髪のセット代、どんどん増やしていかないといけないドレス代、スタイルを保たないといけないエステ代、クラブだとお客様に送るお中元・お歳暮、お客様の誕生日プレゼント、などなど。
とにかくお金が入る分出ていく分も大きい。
夜の仕事をはじめてお金を稼げるようになり身に付けるものが豪華になっていったり、人との付き合いやお金の使い方が派手になったりすると、友達や周りの人間から「あのコ、夜の仕事してるよね~」といった感じで影口を言われる事もしばしば。
なんて悲しいデメリット。。
クラブに来ていたお客さんと結婚となった場合、出会いについて聞かれて正直に答えたところ「うわあ…信じられない…」といった反応をされることも。
中には夜の店がキライな人間もいるので、批判をされてしまう場合もあります(^^;;
某局のアナウンサーも過去にクラブで勤務していたという報道がありましたが、好奇の目に晒されたり、批判されたりしていました。
本人がどれだけ立派な人間だとしても、夜の仕事をしているから~というだけで低俗に見てくる人たちも世の中には少なからずいるんです。
そうした意見もわからなくもないけれど、こういう仕事は世の中に需要がありビジネスとして成り立っている以上、今後もなくなることはないでしょう。

なんだか皆から陰で言われているような…
お酒を飲みたくなくても飲まなきゃならない、というのも夜の仕事のデメリット。
キャバクラはキャバ嬢とお客さん1対1の接客なのでお酒を飲まなくてもやっていけるけど、お客さんからしてみれば自分だけお酒を飲んで酔っているのもつまらないもの(^^;;
体調が悪い、二日酔いでつらい、アフター行って寝れなくてしんどい…そんな時でも飲まなくてはいけません。。
イベントやバースデーでお客さんからボトルを入れてもらったら飲まないわけにはいかないし、ヘルプで飲まなくてはいけない席につくこともある。。
それに単純にお酒を飲めた方がドリンクバックで稼げるし。
クラブの場合だと、キャバクラとは違って1人のお客さんを複数の女性で接客。
お客さんがお酒をご馳走してくれたら、飲みたくなくても空気を読んで美味しく飲まなければいけません。。
いくらお酒が好きだとしても、こんな感じで飲みたくない時に飲まなくちゃいけない、というのはわりと地獄。。

もぉ飲みたくない…でも飲まなくちゃ…
夜の仕事をすると病む。
これよく言われる鉄則ね。笑
といったらみんな怖くなっちゃうと思うんですけどー。笑
まぁ日々ノルマに追われ、周りのライバルの女の子と戦い、嫌なお客さんにも笑顔で接客しなくちゃならない。
下ネタにもつきあい、触られても我慢して、めんどくさい色恋で客を引っ張ることもする。
そりゃ病みますわ。
長年のお酒の飲み過ぎで肝臓や体を壊す女の人もたくさん見ました。
仕事を続けながら病院通いのお姉さん。
頑張れば頑張るだけ体力的にもキツイ、病む、の法則。

夜の仕事で生活習慣が崩れる

夜の仕事でこんなメリットが待っている・・!?
散々恐ろしいデメリットを書いた後はメリットです。どうぞ。笑
これしかありません。と言っていいほどこれでしょう。笑
ハッキリ言ってお金が良くなければ誰も夜のお仕事を率先してしようとは思わないと思います。(スミマセン。。)
お酒好きな女子がタダ酒飲めるから夜の仕事をしたい?
ありえません。
気遣って飲むお酒の何が美味しいのでしょう?
好きでもない男性にイヤラシイ目で見られながらわざわざ飲むこともないでしょう。
綺麗なドレスを着て煌びやかに働きたいから?
時給が千円程度のバイトであえてやろうとも思いませんよね。
その前に安い給料じゃドレスも買えません。
とにかくいろいろなことを我慢できるくらいのお給料を貰えるお仕事、それが夜の仕事。
我慢してまで働きたいと思う夜の仕事のお給料。素晴らしいですね。笑
‘体入で全額日払い’や‘毎日の日払い’などもある、夜の仕事。
ちょっとしたアルバイト、お小遣い稼ぎとしても手っ取り早く稼げるのはありがたい。

効率的に稼ぐならナイトワークが手っ取り早い
夜の仕事の女の子は本当に綺麗で可愛い子がたくさんいます。
そして毎日可愛くて綺麗な女の子目当てで来るお客さん。
お店の女の子とお客さんからのダブルの視線で美意識が保てるってわけ。
刺激がいっぱい、日々頑張らなくちゃと思える環境は大事ですよね。

ナイトワークで美意識高めに
夜の仕事はその名の通り夜からです。
キャバクラ・クラブだったら19時とか20時からオープンのお店が多いです。
昼の仕事をしていなければ午前中・午後は空き時間。
もちろんその時間に営業メールなどのお仕事時間を設けるべきですが、早起きすれば時間は結構たっぷりあります。
夜の仕事前に割と好きな事ができるし、昼の仕事もしてダブルワークしようと思えば全然できます。
今の時代の夜の仕事をしている子はダブルワークしている子はかなりたくさんいます。(昔は夜1本の子が多かったけど、今は大体ダブルワークしてる印象。)
そういった意味での時間の融通もそうですが、夜の仕事はシフトも時間も結構融通がきくのでそういった意味でも。。
芸能人、会いたいですよね~。生で見たいですよね。笑
あわよくば繋がりたいですよね!
お店にもよりますが、銀座や六本木には普通に有名人が遊びに来るキャバクラ、クラブがあるんです。
「この前〇〇に大物有名人きたよ~」「ハリウッドスターがお忍びで」とかも割と聞く話。
これは東京の夜の仕事ならではのメリットかな(^^)
さすがに〇〇で〇〇に出会える、とかは言えないので…芸能人、著名人と出会えるお店でアルバイトしたい方は是非キャバゾンのジョブサポーターまでお問い合わせを!
「店舗の詳細をメールで教えてほしい」という人もいるけど、さすがにそれはできません(^^;;基本的にはヒアリング時に、という感じになるのでご承知おきを!

あのお客さんってもしかして…TVでよく見るあの…!
高価なプレゼント、嬉しいですよね~☆
今までに私もお客さんからシャネルの財布や、サンローランのバック、カルティエの時計など色々いただいた経験があります。
お小遣いと称して現金をいただいたことも。笑
友だちは海外旅行に連れて行ってもらっていました。もちろんホテル代、飲食代はお客さん持ち!
高価なプレゼントやお祝いをもらえるのは、かなりのメリットです☆

さて、今日のプレゼントは何かな~♪
夜の仕事でアフターに行くと終電が終わっている時間に帰宅する事になります。
そんな時にお客さんからもらえるタクシー代、大体5000円~1万円くらいかな。
でも実際はタクシーを使わずに、送りの車を使ったり始発の電車で帰ったりしてこのタクシー代を貯金する女性も多いです。結構大きい金額ですもんね。
こうしてタクシー代をもらえるのも夜の仕事のメリット♪

タクシー代…ありがとう…♡
夜のお仕事と言ったら人脈作りでしょう。
これほどまでに異業種の人達と会える仕事(空間)はないと思います。
そして会える人達(お客様)も普段だったら出会えないような素晴らしい地位の方達なのです。
夜の仕事をするのは昼の仕事のコネを作るためと言って応募してくる子達もいますが、実際お店に入店して昼の会社にコネ入社やコネで仕事をGETしている子がいるのも事実。
芸能系の仕事をしている子は特にマスコミ業界のお客さんと知り合い、お仕事を回してもらうというのはよく聞きます。
実は私も以前グラビアの仕事を少しかじってやっていたことがありましたが、その時は夜のお店でお誘いを受けたことが何回もありました。
「大手の事務所を紹介してあげるよ。」とか、「仕事振ってあげようか?」とか。
友達も六本木のキャバクラで大手の事務所に誘いを受けてました。
その場合、中にはもれなく体の関係も求められましたけどね。。(^^;;
コネで仕事をもらうことはなくとも、そういう地位のお客様とのお話は自分の糧になり勉強になります。
さっきは夜の仕事はお金が良くなければ絶対やらないと言いましたが、唯一この人脈の為ならお金がなくても(少なくても?)いいくらいと言ってもいいかもしれません。
キャバクラやクラブのような世界では、普段の生活では出会えないような成功者、権力者と出会える場。
色々な業種の成功者たちが毎日お店へ遊びにきます。
そういう場は中々ありません。
そして、こうした人たちと昼に出会ったところで距離は縮まらないもの。
夜のお店でお酒を飲んでいて打ち解けやすい雰囲気があるからこそ、成功者の考え方や人生に役立つ情報を得られます。仕事ではなくあくまでもプライベートな時間ですしね。
こうした出会いが、いい意味で価値観を変えてくれるのは間違いなし!!
これは夜の仕事ならではのメリットです(^^)

成功者は語る…!
まずはキャバクラで身につくスキルから。
キャバクラはキャストとお客さん1対1の接客になるので、自力で成功していくようなもの。
お客さんへの営業や会話、接客の仕方など自分で考えて答えを出して結果(売上)を残していきます。
そこで身につくのは、自分で考えて行動して結果を出す、というスキル。
周りのキャストと差別化するために、自分を魅力的にみせる方法、自己プロデュース力も身につきます。
一方、クラブはママやお姉さん(先輩ホステス)がいるチームになります。
皆で波長を合わせてやっていくチームワークになるので協調性が身につきます。
クラブでは新規のお客さんは入ってきません。
でも、ママやお姉さんたちに助けられてお客さんを紹介してもらえます。
同伴できるお客さんを紹介してもらってノルマを達成したり、バックをもらえたりします。
キャバクラの場合はこうした事は全部自力でやらないといけません。
高いお金を払って長年クラブに通っているお客さんはママをものすご~く信頼しています。
というのも、ママがお客さんのお財布事情、趣味や休日の過ごし方、好みの女性のタイプまでも熟知しているから。
だからこそ、ママもお客さんを楽しませてあげられるんです。
こうしたママのおもてなし精神や、コミュニケーション力、処世術を間近で見られるのはかなり勉強になります。
処世術というのは簡単にいうと「世渡り上手」。
勉強が出来るから、頭が良い、なんていうのは関係なく、コミュニケーション力や処世術はこれから生きていくどの世界でも重要です!
これが身につくのがクラブです(^^)

スキルを身に付けて人間力アップ☆
夜の仕事は面白いもので‘気遣いができる・機転が利く’ようになるのです。
接客中、常にお客さんの顔色を見て何を求めているのか先回りして察知しなくちゃいけないのがこの仕事。
その能力が格段に上がります。
テーブルまわりのこともササッとできるデキるいい女。(グラスの中の飲み物が減ってきたとか、目の前のことをサッと片付けたりとか、すぐに気づける女性になる。人への気遣い度UPします。)
会話にしてもそう。
言葉の使い方やコミュニケーション能力、断然上がります。
うまい返答の仕方など。
これは夜の仕事を辞めても絶対に役に立つものです。
一般の方でこのような女性はなかなかいません。

さぁメリット・デメリットを聞いてどうだった??
思いつくままに夜の仕事のメリット・デメリットを書いてみましたが、いかがでしたでしょうか?
夜の仕事の求人に興味を持っている方、バイトをしようか考えている方のお役に立てれば幸いです。。
「へーこんなこともあるんだぁ。」とちょっとした気づきになっていただければ・・。(^^;;
日払いの体入をしたい方・ちょっとアルバイトしたい方・真剣に夜の仕事をしたい方・・どんな応募理由の方もお気軽に当サイトの総合求人案内のジョブサポーターKEYたんまでご相談ください!!☆
KEYたんはスカウトマンでないからとても安心して任せられる私もイチオシの男性です(^^)
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